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ひゃひゃご無沙汰っ~
【 2011/09/29 21:02 】
またまたずいぶんなご無沙汰になっちゃいました。


仕事は忙しいわ、風邪引くは、口だけアンジーになちゃうわ、風邪薬で胃はぶっ壊れるわ。


散々な9月でしたわ。



今週からまたポツポツと自転車通勤を始めました。

今月の走行距離はすごいよー300km以下^^;

ま、ガツガツしてもしかたねーので。
また走れる時はしっかりはしりますです。


そんで8月に左折に巻き込まれた事故の事がようやく一歩解決の方向に進んだ。

物損。つまり傷ついた自転車ですが…

店長が作ってくれた見積はほぼ100%通った!
キャッホ~~~~~~~

これで新しいフレームになるちゅーわけですーー!
わ~い
わ~い
わ~い
うれすぃぃぃぃぃぃぃぃ


ヒロさんの事故の時は、あんなに大怪我して、自転車もポッキリ折れたのに30%となったけど…

今回は100%!

単純に比較することはできないけど…


要は相手次第ってことですかね。

法律っていったいどうなってんだーすでに法律ってジャンルでもない。


でもー
事故責任1:9ってことで…

10%割引。

まっすぐ走ってて後ろからいきなりぶつかって来たくせに、

あんたも責任あるでしょ!って修理代10%は自腹って??

これ絶対まちがってる。





判例的には…
直進自転車と追越左折四輪車の場合は0:100となります
「被告が普通乗用自動車を運転して先行する原告の自転車を追越した直後に原告自転車の動静を確認せずに事故現場を左折した過失によって発生したことが認められ、原告にとくに斟酌すべき過失があったとは認められない」としています。
ポイントは、自動車側に追い越し行為があったこと、追い越し直後の左折だったことです。
ふつう自転車側は回避が不可能でしょう。


自転車が直後に迫っているのにこれを見落としあるいは認めながら左折した場合四輪車の著しい過失・重過失となります。


…というネット情報。


ってゆーか先に後ろから追突して来たんだから、
左折巻き込みっていうのは事故のほんの一部のシーンにしかすぎない。
交差点でも無いし。見通しの良い直線道路だったし。
まっすぐゆっくり路側帯を走ってただけだから私に過失は無い。


後ろからいきなりぶつけて来たのに「あんたも10%の責任あります」ってなんでやねん。



たぶん0:10にするには弁護士が入らないと無理だろうから、5:95を狙ってみようかと思う。

一応抵抗してみるっていうゲーム。




止まっていなければ「0:100」はあり得ないというのは都市伝説だそうですよ。





あと警察で…

「ブレーキついてますか?」って確認された。

そんなコワイもん乗れんてー(≧∇≦)b
交通事故顛末記 | コメント(8) | トラックバック(0) |
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